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それで男の映画を語るつもりかい?
20年以上映画の仕事を続ける企画・映画評論家のこだわる「男の映画」とは。そして彼が「男」にこだわる理由…そして映画と酒に濡れた彼の人生とは。この男のRSS

真面目なサラリーマンが何かに巻き込まれると、どんでもないことになる!


アクション映画の最高傑作である「ダイ・ハード」のN.Y市警ジョン・マクレーンは、ロサンゼルスの高層ビルに妻を訪ねて来るが、テロリストの占拠に巻き込まれ、孤軍奮闘する。そのとき、日本人のサラリーマン社長は、あっ気なくテロリストに銃殺される。

こんにちは、マンハッタン坂本です。

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戦場で生き延びるのに、敵を倒す必要はない。


戦場で生き延びるのに、敵を倒す必要はない。


脱走する場合だって同じである。
敵を倒す必要があったのは、例えば、史実ではあるけれど、「大脱走」のスティーブ・マックイーンのように次々と突破していけば、見ている側はスカッとする。だがそれは所詮アクション映画だ。

こんにちは、マンハッタン坂本です。

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ウェイトレスはアカデミー賞をとれるか!?


アメリカのウェイトレスには気をつけろ!


なぜなら、ブラックコーヒーを飲み過ぎるからだ。「ツインピークス」のクーパー捜査官(カイル・マクラクラン)は、若いウェイトレスのアニー(へザー・グラハム)に惚れたばかりに、ダブルRダイナーで働く彼女が給仕するコーヒーを毎朝飲み続ける。そのすべてを実に美味そうに飲んでいる。

こんばんは、マンハッタン坂本です。

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3人が惚れた、33度の焼酎とは?
高千穂焼酎といえば、黒麹全量仕込高千穂

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マンハッタン坂本
マンハッタン坂本
初老の映画コメンテーター、54歳、独身。映画と酒を愛しすぎ、気がつけばこんな年齢。子供がいればもう成人しているだろうか、部下も息子といっても差し支えない年代に。されど人生に悔いなし!それは多くの感動と出会いに満ちあふれていたから。そんなヒトリライフを堪能する男のこだわり映画とは。
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