2010.02.10 by 本能寺 麗子 / わたしをこまらせた男たち, 女が惚れる男酒
地域別酔い方? 私たちには付き合ってらんない?
更に上を行くお姉さま方とのガールズトークはやっぱり最高ね♪
「姉妹でワイン5本空けるのが一年で一番愉しみ♪」
という東京から福岡へ転勤してきたお姉さんは、
なんと会社ではあまりお酒飲めないキャラ設定。
「もったいなーーーーーーい!」
っていうと
「だって、ここの会社の人たちべろんべろんになるまで飲むんだもん。付き合ってらんないし!きっと家が近いからよね。
東京の時はみんな終電気にしてペース崩さず飲むからベロンベロンの人は少ないし。」
なんてスマートなの!
わたし、まだまだ修行が足りなかったと猛省・・・・
とりあえず、飲んだくれて知らない人に送ってもらうのだけは
やめよっと♪
Photo By Nemo’s great uncle
本能寺麗子も愛する、高千穂 降臨の雫
わたし、まだまだ修行が足りなかった
数々の神話とスピリチュアルな雰囲気で有名な神話の郷、高千穂。その高千穂で100年の歴史を持つ酒造メーカー「高千穂酒造」が解き放つ、最上級の本格麦焼酎「高千穂 降臨の雫」。
3年の眠りから、いま旅立つ。




















