2010.02.04 by 鷹取つよし / 男のモノサシ
どうしていいのかブラジル
三重の後輩から季節の便りということで・・・・
ダンボールをあけると、意味不明の言葉の書いた食材がたんまり。
アルファベットなんだけどなぜか文字の上に~みたいなものがついている。
この謎の商品はブラジル食材だった。
なんで、三重でブラジル?
って思うでしょう?実は、三重にはアクオスの亀山工場があって、そこにはたくさんのブラジル人が
いて、亀山にはブラジルカフェとかスーパーマーケットがあったりするです。
だからっていっても・・・
何をどうつかえばいいのかわからず、ネットで調べてみる。
相棒を片手に、メモをとりながら・・・・
この豆は・・こうやって・・・・・。
でも、言葉がわからないだけど、こうも食材でもシズルがわかないんだな・・・
とも思った。
調べるだけ調べたが、それを調理するモチベーションも上がらず・・・
でも1つだけ、めちゃからい調味料。これは多分ハバネロベースの調味料なんだろうけど、
これをちょびちょびなめながら、相棒をくいっと。これがなかなかなのである。
近頃ではサルサソーズのように、タコスチップスにつけながら、お湯割りで。
これ結構はまってます。
刺激的な麦焼酎の飲み方です。
しかし、その他の商材は・・・・・どうしていいのか・・・。
Photo By Alexandre Chang
鷹取つよしも愛する、高千穂 降臨の雫
透明で香り高い相棒のように、2010年はそんな自分を探したい。
数々の神話とスピリチュアルな雰囲気で有名な神話の郷、高千穂。その高千穂で100年の歴史を持つ酒造メーカー「高千穂酒造」が解き放つ、最上級の本格麦焼酎「高千穂 降臨の雫」。
3年の眠りから、いま旅立つ。




















