2009.12.24 by 鷹取つよし / 男のモノサシ, 鷹取ひろしのつぶやき
12月の沖縄、来年に向けて大人の修学旅行はスタート。
8月の末に完全燃焼するはずだったビギンのコンサート。
アーティストのインフルエンザのために延期になって、この年末に。
しかし会場は熱かった。
12月のしんみり、まもなく新年というモードの時に
カチューシャで踊りまくる、日本のラテンともいうべき状態。
会社も休みにはいって、何も考えなくていい時のコンサートは最高だった。
真冬に南国の海をそこで見ているような気分。
終わる頃には汗だくになっていました。
コンサートが終わっても仲間とそのままの熱を共有したくて・・・。
沖縄料理屋へ。
外は寒風が吹き荒れる中で、完全にオーバーヒートな夜。
酒と音楽と仲間と過ごす最高な時間。
ああ・・・沖縄行きたい・・・・って話が盛り上がり・・・・
2010年の沖縄旅行の計画へ。
2009年は本土と石垣、西表、竹富だったので、今年はまず春に本土で
夏には宮古へということで調整を始める。
そういえば、2年前に2月に沖縄にいったけど、カエルが鳴いていたな。
ということで、来年に向けて大人の修学旅行はスタート。
きれいな風景と高い雲の下で、風を切るおじちゃんこどもたちである。
Photo By pict_u_re
鷹取つよしも愛する、高千穂 降臨の雫
長生きできますようにって乾杯をしている。
数々の神話とスピリチュアルな雰囲気で有名な神話の郷、高千穂。その高千穂で100年の歴史を持つ酒造メーカー「高千穂酒造」が解き放つ、最上級の本格麦焼酎「高千穂 降臨の雫」。
3年の眠りから、いま旅立つ。




















