2009.09.01 by マンハッタン坂本 / それで男の映画を語るつもりかい?, 男の日本映画について
ぼくらはきっと、大原麗子に永遠に憧れ続けるんだ。
「ロマンチックが、したいなぁ」
とは、大原麗子が出演し、糸井重里が書いた、某アルコール飲料のCMキャッチコピーである。彼曰く、おめかけさんの所に行って、わざと安い酒なんか飲んでるって、ちょっといいじゃないですか。
こんにちは、マンハッタン坂本です。
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「ロマンチックが、したいなぁ」
とは、大原麗子が出演し、糸井重里が書いた、某アルコール飲料のCMキャッチコピーである。
忌野清志郎が歌った「ぼくの好きな先生」は、美術の教師だった。
僕の好きな先生は、世界史で、別嬪とか四面楚歌とか呉越同舟とか、その言葉の由来を面白おかしく語ってくれた。史実に基づいて。